【確認メール等が文字化けした際の対処方法のご案内】

一部メールソフト(特にMac版)で、申し込み内容確認メール・入金確認通知等、システムから送付されるメール本文が自動エンコードできずに文字化けすることがあります。

現象が確認されている以下のメールソフトについて、文字コードをShift-JISエンコードする方法をご案内します。
その他のメールソフトでも、エンコード機能がついていれば、同様に出来るはずですので、ソフトのヘルプ等でご確認ください。

※ご自分でエンコードできない場合は、メールを再送させていただきますので、お手数ですが一度当社までご連絡ください。

※ご連絡いただく際は、申込番号をお知らせ下さい。
メール本文の一番最初に「No.C200**************」「No.P200**************」のような数字の羅列があります。これが申込番号になります。

ご連絡先:sce@santaclaus-embassy.com

Windows MacOS
Lotus Notes Outlook Express
  Netscape Mail

■ Lotus Notes ■

※画面はLotus Notesの英語版です。


文字化けしたメール上で右クリックします。


メニューの中から「Encoding」⇒Japanese(Shift-JIS)をクリック


■ MacOS Outlook Express ■

※MacOS9.2 OE5では現象を確認出来ませんでした。


「書式」メニュー⇒「文字セット」⇒「日本語(Shift-JIS)」
でエンコード出来ると思われます。


■ MacOS Netscape ■


「表示」メニュー⇒「文字コード」⇒「日本語(Shift-JIS)」


Copyright(c) 2007 Santa Claus Embassy,.Ltd. All rights reserved.